脂肪と帯電とアーシングと・・・私

アーシングして、カラダの電気的な偏りをなくしてみようって話です。

普段はPCの仕事がメインです。
ひどい時は8時間以上PC前にいたりします。

その私が気になっている言葉
帯電(たいでん)
帯電で超有名なのは
静電気
なのですが、こんな記事があります。

帯電は体が何かとこすり合わせることで起こる静電気だけじゃなくって、電化製品からも帯電いたします。
そして、帯電すると血流の流れが悪くなる → 肩こり などなど悪化ってはなし。

ちなみに、脂肪は電気をためやすいらしい。。。
ひょっとしてあれかな、私の脂肪は帯電からカラダを守るために付いているのかも??(いや、きっと別の理由)

そのカラダの帯電状態をリセットするのが、アーシングなんですね。

よく言われているアーシングの方法は
大地や砂浜ではだしで歩くこと

(夏の終わりに淡路島の砂浜に行ったのもアーシングのためでした)

海に行く機会があれば、ぜひ、やりましょう。
が、
うちはマンション。
そうそう砂浜には行けません(残念)。

そんなマンションの一角でアーシングをする方法は、
アース付きコンセントです。

下からポコッと線をつなぐタイプのことね。

うちにも台所に1つだけあります。
(そもそも水場で電源を使うのが危ないので、アースが使えるようにしているそうです)

昨年から、このアースに自作の(!?)アーシングマットをつないでPCをしながら同時にアーシングをしております。

怪しいものに抵抗する夫の目をくらますために、PCデスクの足置きにさりげなく貼り付け(笑。

このマットに足を付けると、確かにいらない気が抜ける感じがして、快適なんですが、
ほんとにアーシングできてるのかな?
と常々疑っておりました(・・・自作のアーシングキットなので、いまいち信頼性が。。。)

ということで、この疑いを晴らすために、流行りのブラックフライデーで買っちゃいましたのは、こちら!!

身体電圧測定器!!

それも汎用機を使った格安タイプ(高いのは手が出なかった)
こちらの器械で色々試しましたので、次はそちらのレポートをお話しします。